石井琢朗『移籍騒動』を振り返る「広島では我慢もしたし、謙虚にもなれた」

1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/03(土) 16:07:34.82 ID:+ADeVjYV0
石井琢朗移籍エピソード

 球団ではなく、監督から直接戦力外を言い渡されたのが、今季からヤクルトで指導する石井琢朗打撃コーチ(47)。横浜(現DeNA)時代の08年オフ、当時の大矢明彦監督(70)に「もし、やめるならそれなりの(引退)試合は考える」と言われた。

 「じゃあ(チームを)出ます。戦力外にしてください」と引退を拒み、広島へ移籍。12年まで現役でプレーした。その後はコーチとして、16年、17年の広島リーグ連覇に尽力した。

 06年に横浜で通算2000安打を達成してからの自分を「プライドを捨てきれず、若手のいい手本でなければいけないという重圧もあった」と振り返る。

「広島では我慢もしたし、謙虚にもなれた。今になってみれば移籍してよかった」と出してくれた横浜、受け入れてくれた広島両球団に感謝する。

1989年のプロ入りはドラフト外だった。

「そのとき誘ってくれたのは横浜(当時は横浜大洋)とヤクルト、広島。 高校(栃木県立足利工業)のときの監督には『お前、見事に(全部)渡り歩いたな』と言われました」と石井コーチはにこやかに笑った。(浦)

http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/180203/spo18020315100046-n1.html

2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/03(土) 16:08:12.75 ID:H8yhZwHC0
そっちか

http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517641654/続きを読む

記事引用元
石井琢朗『移籍騒動』を振り返る「広島では我慢もしたし、謙虚にもなれた」



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