広島阪神『幻のホームラン』とオリックス『リクエスト弾誤審』試合後に審判団が誤審と認めた例は2度のみ

1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/06/23(土)00:18:58 ID:qtg
0622誤審
ソフトバンク中村晃外野手の打球を巡り、審判団が試合後にファウルだったと誤審を認めた。延長10回2死一塁で中村晃が右翼ポール際に大飛球。いったんはファウルと判定されるも、ソフトバンク工藤監督のリクエストによるリプレー検証で2ランに覆った。

 試合はソフトバンクが5-3で勝つも、試合後に映像を約20分間かけて見直し、審判団はファウルであったことを認めた。

 責任審判の佐々木昌信氏は「判定が正確ではなかった」と語った。試合は成立しており、記録の訂正は行われない見込みだ。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201806220000974.html

◆検証結果を誤審と認めた例 2010年のリプレー検証(当時はビデオ判定)導入後、過去1度ある。15年9月12日の阪神-広島戦(甲子園)で、2-2で迎えた延長12回1死、広島田中の打球が中堅フェンスを越え、観客の侵入防止柵に当たりグラウンドに戻った。ルールでは本塁打だが、ビデオ判定の結果は三塁打に。

広島側の要望を受け、審判団らは翌13日までに映像を再検証。NPBは誤審を認め、同14日に当時の熊崎コミッショナーが「2度とあってはいけない」と謝罪した。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201806230000057.html

3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/06/23(土)00:20:43 ID:dEe
なんで見直したんや

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1529680738/続きを読む

記事引用元
広島阪神『幻のホームラン』とオリックス『リクエスト弾誤審』試合後に審判団が誤審と認めた例は2度のみ



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