広島ドラ1中村奨成「頭がパンパン。1日1つ覚える」守り重点に勉強の日々


カープ中村奨成1日1つ覚える

 広島のドラフト1位・中村奨成捕手(18)=広陵=が、守備に重点を置いてシーズンを戦っている。ウエスタン・リーグ開幕から約1カ月半が経過。8日まで32試合に出場した。出場しない日もあるが「勉強することがたくさんある。頭がパンパン。でも自分で選んだ道。ずっと言い続けている1日1つ、覚えることを続けている」と振り返った。

 春季キャンプから指導してきたのは倉2軍バッテリーコーチだ。同コーチが一環して言い続けてきたのは「まずは投手の球をきっちり捕球できないと始まらない」という言葉だった。構え方から捕球時のミットの出し方、目線…。一言で「捕る」と言っても技術的には多岐にわたる。「入ってきた時より捕れるようになってきた。型としては、らしくなってきたと思う」。順調に成長する中村奨に目を細めた。

(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/opinion-d/2018/05/10/0011239371.shtml

・カープの他の選手になくて中村にあるのは肩。肩だけは他のチームのキャッチャーにも負けない。5年後には坂倉とともに正捕手争いしているかもしれない

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広島ドラ1中村奨成「頭がパンパン。1日1つ覚える」守り重点に勉強の日々



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