広岡「 大谷が倒れこんで避けるほどの内角球で攻めたシーンを見たことがない。 」

転載元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1477112801/

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1 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 14:06:41.35 ID:NRKo6R5b0.net

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000003-wordleafs-base

 プロ野球界の大御所、元西武、ヤクルト監督の広岡達朗氏は、「まずピッチャーとしてのリズムを崩させるためにも、打者・大谷を封じ込めること。
おそらく先発では、8番の起用になるだろうが」と、まず打者・大谷の攻略に焦点を置いた。

「内角球ですよ。緒方監督が『何かあれば俺が責任を持つから』と、バッテリーに言い含めて徹底して、大谷に恐怖心を抱かせるくらいに内角を攻めること。
ソフトバンクも攻めようとしていたが、どこかに遠慮があった。
大谷が倒れこんで避けるほどの内角球で攻めたシーンを見たことがない。
今季のレギュラーシーズンの死球は、わずか1つ。
短期決戦ほど内角球の有効な使い方には効果がある。
西武の監督時代、1983年の巨人との日本シリーズでは、松沼兄を開幕戦で起用したが、『私が責任をとる』と彼を説得して厳しい内角球を指令した。
それで原とレジー・スミスのクリーンナップを封じ込んだことがある」

10 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 14:09:37.70 ID:D8XqLxSs0.net
内角得意定期
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広岡「 大谷が倒れこんで避けるほどの内角球で攻めたシーンを見たことがない。 」



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