大谷翔平「次のバッターがピッチャーなので2,3塁になっても構わないケース」

転載元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1477197630/

20161023-01728067-nksports-000-3-view

1 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 13:40:30.10 ID:C68p0tS00.net
一理ある

大谷まさかのサイン見逃し、送球カットせず重盗許す
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-01728067-nksports-base
カウント2-2となった時点で重盗の警戒を高め、ピッチャーカットのサインが出た。
しかし大谷は頭上を通った捕手大野の送球にかがみ、三塁走者の突入を許した。

「詳しいことは言えない。僕が処理しておけば良かった」としつつ、
「まず、(送球と)タイミングが合っていなかった。
次のバッターがピッチャーなので(一塁走者に)進まれても構わないケース」とも話した。

3 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 13:40:55.05 ID:C68p0tS00.net

コメントには、2死一、三塁での9番打者なら重盗があるだろうという思いが透けて見える。
しかし広島は、1死でも果敢に重盗を仕掛けてくるチーム。
相手の戦略を把握していたベンチと認識のズレがあった。

 栗山監督 (間違いが)誰か、は分かるでしょ。一生懸命やっていて、うまくいかないときもある。仕方ない。

 白井内野守備走塁コーチ兼作戦担当 うまく意思疎通ができなかった。

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記事引用元
大谷翔平「次のバッターがピッチャーなので2,3塁になっても構わないケース」



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