大瀬良、松坂…“大谷の二刀流効果”でプロ投手陣の打撃向上

1:ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/06/05(火) 15:22:58.12ID:QQsT2ZOb0
大瀬良大谷二刀流

「二刀流」の影響がプロ野球にも広がりを見せている。 

 打っては打率.283、投げても8試合で4勝1敗とメジャーで結果を出しているエンゼルスの大谷翔平。あるセ・リーグ球団のスコアラーは「大谷が投打で結果を出していることで、投手の打撃に対する意識が変わってきた」と言う。 

「セ・リーグにいる以上、投手も打席に立つのに、『9番目の野手』という意識が希薄な者が少なくない。でも、大谷が海を渡ってからはメジャーの試合を見る選手が増えて、投手も打席で配球を読むようになったり、安易にボール球に手を出す者が減った今までは、ただ打席で立って三振しているだけだった投手も、打撃に興味を持ったり、たとえ打てなくても打ち気満々の構えを見せたり、そういう投手も増えてきたね。 松坂が(5月20日の阪神戦で)2本(ヒットを)打ったのもいい影響かもしれない」 
 交流戦では普段打席に立たないパ・リーグ投手もバットを持つが、先月29日にはロッテの先発・石川がヤクルト戦で4年ぶりに中前打。 同じ日、楽天の先発・古川がDeNA戦で同点適時打となるプロ初安打、初打点を挙げた。 

 プロの投手は学生時代、好打者が多かった。大谷の二刀流が「打者本能」を呼び覚ましてくれたとしたら、今季のプロ野球は投手のバットにも注目だ。 

(全文はリンク先)

2:ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/06/05(火) 15:23:31.69ID:VWzw0ePla
大谷すげぇ!

https://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1528179778/続きを読む

記事引用元
大瀬良、松坂…“大谷の二刀流効果”でプロ投手陣の打撃向上



#2chまとめ